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時刻表・運賃案内ページの使い方

  FAQはこちらから。

 
Q1.「時刻表案内」ではどんなことがわかるのですか?
Q2.「ご利用区間の情報」ではどんなことがわかるのですか?
Q3.ご利用区間情報で、出発地から検索するのと目的地から検索するのでは何が変わるのですか?
Q4.検索の仕方がよくわかりません。
Q5.「沿線」を選んでも、表示されない駅名があります。
Q6.駅のバス停がひとつ(あるいは2つ)しかありません。もっとたくさんあると思うんだけど?
Q7.バス停の名前がわかっているのに、どうして「検索」をするのですか?
Q1 「時刻表案内」ではどんなことがわかるのですか?
 
お客様のご利用するバスの時刻表がわかります。
時刻表は平日・土曜・休日と3通り表示でき、印刷もできます。
ダイヤ改正時前には、改正後の時刻表も見ることができます。
●時刻表表示画面のサンプル
Q2 「ご利用区間の情報」ではどんなことがわかるのですか?
 
2つのバス停間を結ぶ路線の、次の情報がわかります。
バスルート(全バス停名とルートマップ)
運賃(大人・小人)
定期代(通勤・通学・小児・身障者割引)
距離
所要時間
出発バス停の時刻表

▼ご利用区間情報の最終画面サンプル
 
バスルートは、区間を結ぶ路線の全バス停名運行ルート各バス停間の所要時間出発地と目的地間の所要時間が表示されます。
●バスルート表示画面のサンプル
 
定期代表示は、所要時間と片道運賃が同時に表示されますので、そのまま印刷すれば通勤手当の請求などに便利です。
●定期代表示画面のサンプル
Q3 ご利用区間情報で、出発地から検索するのと目的地から検索するのでは何が変わるのですか?
 
出発地・目的地が大体決まっている場合はどちらから検索をされても結構です。
出発地が決まっていて、どこに行けるのか調べたい場合などは出発地から検索を、
目的地が決まっていて、どこから乗車できるか選びたい場合などは、目的地から検索を始めてください。
また、時刻表を見ることができるのは出発地のバス停のみとなります。
Q4 検索の仕方がよくわかりません。
 
基本的な検索方法については、時刻表・運賃案内ページの使い方をご覧ください。
Q5 「沿線」を選んでも、表示されない駅名があります。
 
沿線名を選択した後、駅名欄に表示されるのは、かなちゅうバスが停車するバス停のある駅のみとなります。
最寄の駅を選択するか、他の沿線やバス停名などから検索してみてください。
Q6 駅のバス停がひとつ(あるいは2つ)しかありません。もっとたくさんあると思うんだけど?
 
駅によってはたくさんのバス停ポールが立っていますが、バス停の名称は全て「○○駅」となっています。
ですので、駅のバス停の数は「○○駅」や「○○駅東口」などの数分しかないことになります。
Q7 バス停の名前がわかっているのに、どうして「検索」をするのですか?
 
バス停には、複数の系統・経由のバスが停車することがあります。ですからバス停名だけでは、時刻表やバスルート等の情報を指定することができないのです。


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